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これがTapStreamでおすすめの組み合わせになります。iPadをスイッチャーとして使い、最大9台のiPhoneをカメラとして使用できます。
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STEP1.各アプリの起動

iPadにインストールしたTapStream Switch(以下Switch)と各iPhoneにインストールしたTapStream Cam(以下Cam)を起動します。 それぞれのiPad、iPhoneは同じアクセスポイントのwifiネットワークに接続する必要があります。
STEP2.カメラの割り付け

Switchのカメラボタン(1)を押すとCamの一覧(2)が自動的に表示されるので、割り付けたい順番にクリックします。自動割り付けボタンにより自動で割り付けすることもできます。
※表示されない場合は本ページ下部のトラブルシューティングを参照
STEP3.静止画の割り付け

Camからの映像以外にiPad内の静止画を割り付けることも可能です。下段の画像の+ボタン(3)を押すと画像追加画面が現れるので名前を入力し、画像を選択します(4)。 画像の登録が終わると一覧に画像が追加されているので、それをタップすることにより割り付けに追加できます(5)。
STEP4.Macへの接続

Macで最終的な配信アプリケーション(Ustream Producer等)を起動し、カメラ入力選択からTapStream、音声入力選択からTapStream Audioを選択します(6)。
これでTapStream Driverが自動的に裏で起動します。
その後、SwitchのMac選択ボタン(7)をタップし、送信先Macを選択する(8)と、SwitchからMacに映像が送信開始されます。
STEP5.映像のスイッチング

あとは1~9の割り付けられた映像(9)をタップするだけで、映像(と音声)のスイッチが行われます。
STEP6.音声の固定方法

音声を映像とは別に特定のCamに固定したい場合、そのCamのプレビュー画面を長押しします。(10)のようなメニューが出るので、「音声を固定」を選びます。
これで、映像をスイッチしても、音声は固定になります。
STEP7.音声や映像のミュート方法

カメラ側で音声ミュートボタン映像ミュートボタン(11)を押すことにより、映像や音声をミュートすることができます。
STEP8.タリー機能

スイッチャー側で自分のカメラが選択されると、TapStream Camの映像は青枠表示(12)され、撮影者に分かるようになっています。
スイッチャー用にiPadが無い場合、iPhoneをスイッチャーとして使用し、iPhoneだけでもTapStreamを使用できます。
最大4台のiPhoneをカメラとして使用できます。
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STEP1.各アプリの起動

スイッチャー用iPhoneにインストールしたTapStream Switch(以下Switch)と各カメラ用iPhoneにインストールしたTapStream Cam(以下Cam)を起動します。 それぞれのiPad、iPhoneは同じアクセスポイントのwifiネットワークに接続する必要があります。
STEP2.カメラの割り付け

Switchのカメラボタン(1)を押すとCamの一覧(2)が自動的に表示されるので、割り付けたい順番にクリックします。自動割り付けボタンにより自動で割り付けすることもできます。
※表示されない場合は本ページ下部のトラブルシューティングを参照
STEP3.静止画の割り付け

Camからの映像以外にiPhone内の静止画を割り付けることも可能です。下段の画像の+ボタン(3)を押すと画像追加画面が現れるので名前を入力し、画像を選択します(4)。 画像の登録が終わると一覧に画像が追加されているので、それをタップすることにより割り付けに追加できます(5)。
STEP4.Macへの接続

Macで最終的な配信アプリケーション(Ustream Producer等)を起動し、カメラ入力選択からTapStream、音声入力選択からTapStream Audioを選択します(6)。
これでTapStream Driverが自動的に裏で起動します。
その後、SwitchのMac選択ボタン(7)をタップし、送信先Macを選択する(8)と、SwitchからMacに映像が送信開始されます。
STEP5.映像のスイッチング

あとは1~4の割り付けられた映像(9)をタップするだけで、映像(と音声)のスイッチが行われます。
STEP6.音声の固定方法

音声を映像とは別に特定のCamに固定したい場合、そのCamのプレビュー画面を長押しします。(10)のようなメニューが出るので、「音声を固定」を選びます。
これで、映像をスイッチしても、音声は固定になります。
STEP7.音声や映像のミュート方法

カメラ側で音声ミュートボタン映像ミュートボタン(11)を押すことにより、映像や音声をミュートすることができます。
STEP8.タリー機能

スイッチャー側で自分のカメラが選択されると、TapStream Camの映像は青枠表示(12)され、撮影者に分かるようになっています。
スイッチャーを使わずに、iPhoneをあたかもワイヤレスのwebcamのように使用できます。
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STEP1.アプリの起動

iPhoneにインストールしたTapStream Cam(以下Cam)を起動します。
STEP2.Camをダイレクトモードに設定

Camの設定ボタン(1)をタップし、設定画面を開きます。ダイレクトモードをオン(2)にします。
STEP3.Macへの接続

Macで配信アプリケーション(Ustream Producer等)を起動し、カメラ入力選択からTapStream、音声入力選択からTapStream Audioを選択します(3)。
これでTapStream Driverが自動的に裏で起動します。
その後、SwitchのMac 選択ボタン(4)をタップし、送信先Macを選択する(5)と、Macへの映像送信が開始されます。
※上記以外の不明点はFAQをご確認ください。